こんばんわ。
このコロナのご時世になってから、あまり在宅勤務をしてなかったのですが
とうとう!
当面の間在宅勤務になってしまいました。今は4/1までと聞いていますが
東京都の事情によるのではないかと思います。
私のような勤め人だと、①とにかく会議室での会議が多い、②朝9時から行くぞと、エレベータやらに乗る。③業務後やランチに外食するおつきあいがある ④直接雇用じゃない方は雇用や報酬に制限がでる ってのが危険なのでしょうか。
職場に中国人系の方が多いので、先に聞いて③は辞めていましたが、②はなかなか難しかったです。①は画面共有で代替はできるんですがね....
...操作になれない人がいると思う通りに進まないです....
④はどうかなと思います。私のような職種ははっきり言って休みないです。やばい!と思って危機感を持って働いています。
地元でも(予め予想はありましたが)、感染者が増えてきました。
ただ1月末から、夜な夜な自治体の皆で情報を交換し、
正しい情報を得るようにはしてきました。
そういう点で、今あまり慌てている人はいません。
また映画見ました。
・フローレス(これはNYのブルックリンかクイーンズのあたりのLGBTqのカルチャーに生きる人の映画でした)
また、父の一年忌は、縮小しながら、小刻み?にしつつ、安全を考慮して終わりました。
母は、ハンバーグが好きになったようですね。父が生きていたころは絶対なかったですな、、、
でもみなさん安全でいてください。
ざっと、世界のモタスポカレンダーを見ると、6月までは延期等ありそうな気配であって、日本は(実はおりんぴっく・パラリンピック期間使えるんじゃね?)とも少々思ったりしますが、皆さんの安全によるのかなと思います。
Sunday, March 29, 2020
Sunday, March 22, 2020
コロナ
こんばんわ
コロナが広がってきました。
1月末から毎晩、集中して情報を収集し、時には英語にしてもきました。
個人的には、肺炎、でも広げないようにと思っています。
早く元通りになるといいなと思います。
あと在宅勤務のことですが、私はあまり在宅勤務をしていません。
ただ職場の人によってはリカバリが大変そうな人がいて・・・そこは心配です。
そして週末。3連休だったの3本映画見ました。
見ようと数年たちやっと見たものばかりです。
(正確に言うとレースシーズンは映画を録画しても消してしまう事が多く、、、^^;)
・ハートロッカー
・ラストエンペラー
・アランドロンの何か(タイトル、、忘れました)
私は世界的な名作をあまり見ていないので、当面の間は映画を見ようと思います。
しばらくレースはないけど、元気でいる、、、、と思ってます。
わかってるけど 笑
コロナが広がってきました。
1月末から毎晩、集中して情報を収集し、時には英語にしてもきました。
個人的には、肺炎、でも広げないようにと思っています。
早く元通りになるといいなと思います。
あと在宅勤務のことですが、私はあまり在宅勤務をしていません。
ただ職場の人によってはリカバリが大変そうな人がいて・・・そこは心配です。
そして週末。3連休だったの3本映画見ました。
見ようと数年たちやっと見たものばかりです。
(正確に言うとレースシーズンは映画を録画しても消してしまう事が多く、、、^^;)
・ハートロッカー
・ラストエンペラー
・アランドロンの何か(タイトル、、忘れました)
私は世界的な名作をあまり見ていないので、当面の間は映画を見ようと思います。
しばらくレースはないけど、元気でいる、、、、と思ってます。
わかってるけど 笑
Sunday, March 15, 2020
あれから
こんばんわ
コロナの対応でレースが中止なり延期になったこともあるので、春がきた感じがしませんが、父の1年忌が終わりました。
今年1年本当に忙しかった、、、父が亡くなり、仕事を変え、家も工事したりして、少し家電入替、、と思ってた矢先にスマホがぽしゃる。
そんな感じですが、お世話になった皆さんにはありがとうございますと伝えたいです。
家電入替ですが、車についても3G回線のサービス終わりの影響を受けるので、あと2年先まで変更あるのかなと思います。IoTの世の中ですので。
コロナでパンデミック状態(?!)となり、職場では、慌てている人が多いのですが、これって受け取る正しい情報の量なのかなと思います。
私はあまり慌ててないのですが、周りを見てて、どうやって次に進めようかなと見ています。
連日地元の有志でSNSでデータ分析しててしばらくはそれを優先してしまいましたが、震災の時に培ったBCPや分析がどこまで進むかどうなるか見ています。(あとWalking deadも ^^;)
コロナの対応でレースが中止なり延期になったこともあるので、春がきた感じがしませんが、父の1年忌が終わりました。
今年1年本当に忙しかった、、、父が亡くなり、仕事を変え、家も工事したりして、少し家電入替、、と思ってた矢先にスマホがぽしゃる。
そんな感じですが、お世話になった皆さんにはありがとうございますと伝えたいです。
家電入替ですが、車についても3G回線のサービス終わりの影響を受けるので、あと2年先まで変更あるのかなと思います。IoTの世の中ですので。
コロナでパンデミック状態(?!)となり、職場では、慌てている人が多いのですが、これって受け取る正しい情報の量なのかなと思います。
私はあまり慌ててないのですが、周りを見てて、どうやって次に進めようかなと見ています。
連日地元の有志でSNSでデータ分析しててしばらくはそれを優先してしまいましたが、震災の時に培ったBCPや分析がどこまで進むかどうなるか見ています。(あとWalking deadも ^^;)
Sunday, March 1, 2020
日曜日
こんばんわ。
久しぶりにだらだら過ごした土日でした。Formula eを見ましたが、当初のF3っぽい感覚からだんだんFormulaのレースになってきたような気がします。
GTxDTMのジータスも見たのですが、DTMはまた別のところで面白さがあるような気がします。DTMはあまりみたことがありません。
そして、Once upon a time in America (Extended version)を2度見ました。
久しぶりにだらだら過ごした土日でした。Formula eを見ましたが、当初のF3っぽい感覚からだんだんFormulaのレースになってきたような気がします。
GTxDTMのジータスも見たのですが、DTMはまた別のところで面白さがあるような気がします。DTMはあまりみたことがありません。
そして、Once upon a time in America (Extended version)を2度見ました。
2度見るというのはこのExtended versionが約4時間なので、7時間ほどみました。(笑)
最後のシーン(ベイリー長官の家)ってニューヨークにあるのかなと探したら
に、イタリアって書いてありました。ベイリー長官の家のそばの中国家屋っぽい家がきになりまして。
これみて、長い間の生活の変遷で色々な事があるというのを学びました。
感銘を受けたより、どんな可能性もあるんだなと思いました。
で
実は
去年までしていた仕事については、その部署や業務内容がすべて「なくなり」ました。
(その前に、私は上司2名に全否定されてこの仕事をさり、この2名に引き継いでいた。) 私のしていたことって、泡沫の泡、、じゃないけど無意味となって消えるのかな、、私のしてきたことはなんだったのかな、、、と思っていたところに別の展開がありました。私が去ったあと、次に引き継いだ仕事がうまく回らず、会社の判断で解体されることになりました。その間は大体4か月でした。これは昨年の12/30にさわりだけ聞いていたのですが、そのあとの展開は寝耳に水でした。
私がこの仕事をしていたときに、色々な疑問があり、毎日『何人かの経験を積んだ古い従業員の方々』にノウハウや歴史を訪ねていました。この仕事についてはScrap & Buildではなく、今までの経緯をそのまま引き継ぐことに価値があると思っていました。私にとってそう思ったのは、それが大事だと思ったからです。
それが去年謎の罵詈雑言とともにあっさり否定され、私は去る事になったのです。こういう仕事だと単なるリストラでこういったことがあり、そのように受け止めていました。が、結局この仕事は『何人かの経験を積んだ古い従業員の方々』が再度発掘調査をすることになりました。で、否定され捨てられてしまったことを再度発掘することになりそうです。
最近SDGsの読み物とか好きで、可能性を見つけあれこれ読んでいたのですが、私は可能性をまた見つけるチャンスができました。今は別の仕事をしていますが、片手間で発掘を継続します。
なんだかとても不思議、なのですが、こういうことは過去にもありました。でもそろそろこういう世界は終わりにしたいなとも思う日々です。
Sunday, February 16, 2020
目標に向かって
こんばんは。
今週末はFormula eの週末ですが、私は明日見ようと思います。
最近、過去の映画を見たり、昔のことを振り返ったりもしていました。
また若い人の考える職場での過ごし方とかいうトレーニングも受けていました。
そういう風に頭の中をリフレッシュしました。
仕事について。遠回りしていたけど、今年からは、軌道にのせたかったことができることになりました。
私にとっては、数年ぶりで、評価より学びを優先しようと思いました。時間もコントロールできるようになりました。
今日、古い映画を見ました。ベトナム戦争帰りの人が犯罪するようなちょっと暗い内容で、私もきっとこういう混沌にいたのかなとも思いつつ。
来週は楽しみにしてるLone Star見ます❗️
Sunday, February 9, 2020
8 1/2のおかげで・・
こんばんわ。
8 1/2のおかげですっかり先週はダークモードでした。(笑)
でも金曜には友達にあって色々話をしたりしました。
土曜は庭をメンテナンスしました。
今年は庭生活を楽しみたいなとも思います。
ところで今年NASCARの放送が日本でないようです。
よく考えたら、年間35戦程度、よくもまぁ見ていました。
今年からは新しいテレビライフを考え直します。
また、ウィルスやインフルエンザの話がいま炸裂です。
SARSの頃を思い出します。心配になり国外の友達もほとんど全員連絡を入れました。
空港や駅、レストラン等、移動にはお互い気を付けましょう!!
8 1/2のおかげですっかり先週はダークモードでした。(笑)
でも金曜には友達にあって色々話をしたりしました。
土曜は庭をメンテナンスしました。
今年は庭生活を楽しみたいなとも思います。
ところで今年NASCARの放送が日本でないようです。
よく考えたら、年間35戦程度、よくもまぁ見ていました。
今年からは新しいテレビライフを考え直します。
また、ウィルスやインフルエンザの話がいま炸裂です。
SARSの頃を思い出します。心配になり国外の友達もほとんど全員連絡を入れました。
空港や駅、レストラン等、移動にはお互い気を付けましょう!!
Monday, February 3, 2020
映画
こんばんわ
先週今週と、仕事では新しい事がいろいろとありました。
合間にイベントの手伝いをしたりしていました。
で、気が付いたら2月が始まっていました。
1月は去年の残りの作業があったりしていたので、割と忙しくはしていました。
去年の秋口からの新しいことは大体は終わったと思います。
今週末は、昔の世界を見てみました。
Ken Russellは、私にとっては、The Londonというか、戦後の自由なイギリスの舞台芸術家のイメージがありましたが、若い時は怖い映画の人のイメージしかなかったです。
前にロンドンにいったときにKen Russellのゆかりの場所とか見てたものの、映画を全然みてなかったので、the boy friendという映画を見ました。
昔のイメージ、で書くなら、『これツイッギーが出ているからファッショナブル』とか、そんな事を語る人がでてきるんだろうなと思いました。
でも、純粋にKen Russellの世界だなと思いました。同時に今のロンドンでこのような自由な表現ってしばらく見ないな、って思いました。
もうひとつは、8 1/2を10代依頼久しぶりに見ました。
ここでやっとこ落ち着いてきたような気がするのですが、
2月はWEC, 続いてFormula eがあり、そのあと日本レース開幕ってなるのですよね
4月の鈴鹿は準備はしていますが、また予定の確認をする予定です。
で、、、、、
明日から、なんですが、"いわゆる外人たち"とのランチがあります。新しく会社に来た外人たちなのですがね、、、
、、、私は1年前から、前の仕事でちょっと大変でした。今だから書きますが、介護をして職場でちょっとしたいじめを受けていました。(介護カウンセラーに聞いてわかったのですが、自分の場合はそんな大きなことではないです。世の中の多くの人は、もっとひどい差別を受けていたそうで、その点ではあまり気にしてなかった。)
具体的には昨年夏頃から、仕事で非難され、プレゼンスは下がっていた。私は介護を平行したり、会社を休んでいたりしていたので仕方はないと思ってました。一方、働き方改革の世において、すこしギャップがあるんじゃない?とも言われていました。私が受けた非難は、前の担当から脈々と引き継がれていた業務を全否定され中止させられたことで、それは直属の上司2名からだった。そして、私以外にも別の人にも同じことをした。
会社は仕事をする場所なので、そういうことは珍しい事ではない、とるに足らないことと思いました。が、私個人的には人道的な点で疑問があったことがきっかけとなり、自分で申請したうえで新しい仕事をすることにしました。
この時、かなり上の役職の方によばれて『仕事に対してやる気をなくしたか』と聞かれたのですが、『時代が変わるのかもしれないですよね。私はたぶん、否定されているし、もう古い技術の人かも』と伝えてました。(それと同時に、単なるリストラ対象でもないのかもな、とも思いました)
上述の「8 1/2」も、主人公は上からのプレッシャーがあったとおり、この上司たちにもプレッシャーはあったのかもしれません。それはよくあることだと思います。ただ、別の仕事を始めると、新たな派閥からの情報が入るわけで、前の上司2名のことや不満を聞いたりしましたが、別の仕事が忙しくて考えるより、忘却を選んでました。
実は年末最後の出勤日に、『実は来年から、(私の前の仕事に)新しい事をする予定なんですよ』と聞いていました。1月になるとそれは、上司2名の仕事の否定から始まり、明日から2人は仕事から外されるのだそうです。そこに"いわゆる外人たち"が来ましたので、ランチして何を変更するのか聞いてきます。
この人道的な点での疑問、なんですが、私はいつまでたっても忘れないと思います。これは"怨恨"じゃなくてね、人道的にダメなことはダメだと思います。
先週今週と、仕事では新しい事がいろいろとありました。
合間にイベントの手伝いをしたりしていました。
で、気が付いたら2月が始まっていました。
1月は去年の残りの作業があったりしていたので、割と忙しくはしていました。
去年の秋口からの新しいことは大体は終わったと思います。
今週末は、昔の世界を見てみました。
Ken Russellは、私にとっては、The Londonというか、戦後の自由なイギリスの舞台芸術家のイメージがありましたが、若い時は怖い映画の人のイメージしかなかったです。
前にロンドンにいったときにKen Russellのゆかりの場所とか見てたものの、映画を全然みてなかったので、the boy friendという映画を見ました。
昔のイメージ、で書くなら、『これツイッギーが出ているからファッショナブル』とか、そんな事を語る人がでてきるんだろうなと思いました。
でも、純粋にKen Russellの世界だなと思いました。同時に今のロンドンでこのような自由な表現ってしばらく見ないな、って思いました。
もうひとつは、8 1/2を10代依頼久しぶりに見ました。
フェリーニは、音楽が好きで昔見ました。が、話はよくわかってなかったかも。
改めて見ると、この映画の場合だけはストレスが溜まる(笑)
この主人公が、現代の言葉で置き換えるとパニック障害っぽくなるのですが気持ちはわかるなとも思います。10代の自分にストレスを教えてくれた映画だと思います。
この手の世界について触れると、日本の場合は、昔のイメージで語りだす評論家が多くでてくると思います。それはもう聞き飽きていて、いま自分の解釈で改めてみることができてよかったです。
ここでやっとこ落ち着いてきたような気がするのですが、
2月はWEC, 続いてFormula eがあり、そのあと日本レース開幕ってなるのですよね
4月の鈴鹿は準備はしていますが、また予定の確認をする予定です。
で、、、、、
明日から、なんですが、"いわゆる外人たち"とのランチがあります。新しく会社に来た外人たちなのですがね、、、
、、、私は1年前から、前の仕事でちょっと大変でした。今だから書きますが、介護をして職場でちょっとしたいじめを受けていました。(介護カウンセラーに聞いてわかったのですが、自分の場合はそんな大きなことではないです。世の中の多くの人は、もっとひどい差別を受けていたそうで、その点ではあまり気にしてなかった。)
具体的には昨年夏頃から、仕事で非難され、プレゼンスは下がっていた。私は介護を平行したり、会社を休んでいたりしていたので仕方はないと思ってました。一方、働き方改革の世において、すこしギャップがあるんじゃない?とも言われていました。私が受けた非難は、前の担当から脈々と引き継がれていた業務を全否定され中止させられたことで、それは直属の上司2名からだった。そして、私以外にも別の人にも同じことをした。
会社は仕事をする場所なので、そういうことは珍しい事ではない、とるに足らないことと思いました。が、私個人的には人道的な点で疑問があったことがきっかけとなり、自分で申請したうえで新しい仕事をすることにしました。
この時、かなり上の役職の方によばれて『仕事に対してやる気をなくしたか』と聞かれたのですが、『時代が変わるのかもしれないですよね。私はたぶん、否定されているし、もう古い技術の人かも』と伝えてました。(それと同時に、単なるリストラ対象でもないのかもな、とも思いました)
上述の「8 1/2」も、主人公は上からのプレッシャーがあったとおり、この上司たちにもプレッシャーはあったのかもしれません。それはよくあることだと思います。ただ、別の仕事を始めると、新たな派閥からの情報が入るわけで、前の上司2名のことや不満を聞いたりしましたが、別の仕事が忙しくて考えるより、忘却を選んでました。
実は年末最後の出勤日に、『実は来年から、(私の前の仕事に)新しい事をする予定なんですよ』と聞いていました。1月になるとそれは、上司2名の仕事の否定から始まり、明日から2人は仕事から外されるのだそうです。そこに"いわゆる外人たち"が来ましたので、ランチして何を変更するのか聞いてきます。
この人道的な点での疑問、なんですが、私はいつまでたっても忘れないと思います。これは"怨恨"じゃなくてね、人道的にダメなことはダメだと思います。
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